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火曜の振り返り

月曜の中京に続いて、火曜は京都で代替競馬。

日曜とは出走馬や枠順が異なり、予想の微調整が必要となった。

 

【1R】ワイド⑥⑬1000円

結果的に1番人気と2番人気の組み合わせになってしまったが、初ダートで大型馬の⑥キセキノホシと、実はダート種牡馬だと思っているルーラーシップ産駒⑬ミツルファミリーをチョイス。これは当たるだろうと思い1000円にレートを上げたが⑬が凡走に終わり不的中。-1000円。

【2R】ワイド①⑨800円

1番人気の⑨フォレストタウンは堅そう。相手は枠順変更で最内に入ったアイルハヴアナザー産駒の⑨オーバーラッキーに妙味を感じてこの2頭のワイドに決めた。しかしどちらの馬も凡走。1Rの3着馬もアイルハヴアナザー産駒の先行馬で、そっちは迷った挙句に買わなかったあたりで己の限界を感じる次第である。-800円。

【5R】ワイド⑬⑯500円

芝もある程度タフな馬場になりそうなのは自明だったため、それにフィットしそうなハーツクライ産駒で1番人気⑯サトノクロニクルとヴィクトワールピサ産駒の⑬メルヴィンカズマをチョイス。ある程度の好位で競馬ができそうな点も評価した。レースはこの2頭で決まり的中。払戻2100円。

【7R】ワイド⑨⑩500円

完全に種牡馬成績を重視した馬券に。1番人気⑨マリエラは信頼で、好相性のヨハネスブルグ産駒⑩ハトマークレディは以前も馬券でお金にしたことがあったのでこちらも信用。しかしどちらも凡走におわり⑩に関しては最下位。+14㌔が響いた感も否めないが、この時点で1番人気飛びすぎだろというのが事後感想。-500円。

【8R】ワイド①②500円

内枠の2頭をそのまま1点でという馬券。①クリノリトミシュルは1番人気で堅いだろうということで、相手は枠順変更で妙味を感じた②コパノチャーリー。とりあえず先行馬が内に入ったら注目するというマイルールがあるため、それを実行する形となった。レースは①が順当に勝ち、②が前で粘り3着。ワイドだからこそとれる馬券で的中。払戻4050円。

【11R】ワイド②⑦600円

去年は○ダコールが4着で惜しくも馬券を取り逃した日経新春杯。今年は枠順変更で内に入った②ヤマカツライデンと、今回出走する4歳馬で個人的に1番強いんだろうなあと思っていた⑦カフジプリンスのワイド1点。ただ②に関しては過剰人気気味で、オッズを把握していれば買わなかった馬だった。実際のレースは両馬5着6着と仲良くゴールイン。外れたが勉強になるレースだった。そして4歳世代は強い。

【12R】ワイド⑦-②⑥各500円、3連複②⑥⑦500円

⑦ベストセラーアスクに旨みありと判断。もともと出る予定がなかった馬が代替競馬で出走登録したという点に魅力を感じた。相手には上位人気の2頭。レースはちゃんと外れて-1500円。

 

〈成績〉

投資5400円

払戻6150円